レジャー・アウトドア

北海道の移住情報、旅行情報をお届けしています、あべん@北海道です♪


北海道エコツアー 知床五胡ガイドウォーク
知床五胡

 今、注目を集め始めている新しい旅行のカタチ、「エコツアー」

北海道を代表する名所となった世界遺産知床のエコツアー、
日本エコツーリズム協会推奨の知床五胡ガイドウォークをご紹介します。

 ※日本エコツーリズム協会、エコツアーの詳細は【北海道にエコツアーに来ませんか?】をご覧ください。

知床ガイドウォーク 知床五胡

  ・知床ガイドウォークの内容

北海道の大自然の粋ともいえる知床、その中でも特に自然が凝縮されたといって良い場所が知床五胡です。
この知床五胡の周囲に設けられた1周3舛曚匹陵景眛擦髻▲ぅ鵐拭璽廛螢拭(自然ガイド)とともに歩く。

知床五胡のすばらしい景観だけではなく、
その周辺に生きる動植物の生態や暮らしぶりを垣間見ることができます。
ただ歩くのではなく、考え、触れて、感じて、理解しながら歩くインタープリテーションウォークです。
知床ガイドウォーク、林道

  ・普通の旅行じゃ味わえない魅力

知床五胡は、知床の中でも1番人気の旅行スポットです。
それゆえに、ツアーなどでは自然を感じ味わう時間を十分にとれず、込み合った遊歩道をあるくこともしばしば。

このエコツアーでは、およそ3舛竜離に対し2時間という余裕の時間を設け、
静かな知床をゆったりと満喫できるよう配慮されています。

さらに自然ガイドによる解説で、普段歩いているだけでは見逃してしまう
自然の本来の姿をしっかりと見ることができます。
遥か昔から変わらない姿の知床の自然をしっかりと感じ、感動をもらい、
自然の大切さ、それを守ることの意味を理解させてくれるのがエコツアーの魅力です。

知床ガイドウォーク2

〜知床ガイドウォークについての情報〜

ツアーの場所
北海道・知床(知床五湖遊歩道)

ツアー日程
約2時間
     
催行時期
4月下旬〜11月上旬頃

参加費(税込)
4,500円

募集定員
1ガイドあたり10名

〜ガイドウォーク主催団体についての情報〜

事業者名
NPO法人SHINRA

代表者名
藤崎 達也

郵便番号
〒099-4355

住所
北海道斜里郡斜里町ウトロ東284

電話
0152-22-5522

E-mail
info@shinra.or.jp

ホームページ
www.shinra.or.jp


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北海道キャンプ情報 マナーについて

北海道キャンプ情報


 みなさま、夏を楽しんでいらっしゃいますか??
本州でも梅雨明け宣言がされて、台風も北海道を通り過ぎました。

さぁ、これからが夏本番の本番!
思い残しのないように思いついたことはどんどん楽しんで夏を満喫したいですね!


 と、そこで、これまでにも北海道のアウトドア情報を発信してきましたが、ちょっと大切な部分に触れていないことに気づき、編集しているしだいです。


 そう、キャンプやアウトドアの「マナー」についてです。


 「そんなの分かってるから大丈夫だよ〜」なんて言われるかもしれませんが…
むしろ、アウトドアに接する全ての人がそう思うくらいマナーが浸透していれば良いのですが…

どうもそうではないようで(汗)
それは、現在の北海道内のキャンプ場の規則の変化を見ることで分かります。


 ・ペット禁止キャンプ場の増加

 ここ数年、ペットブームが凄い盛り上がってるのに伴って、犬や猫をパートナーとする人口が急増しました。
ペットフード工業会の調査結果によりますと、2003年における国内の飼い犬と飼い猫は推計1922万頭で、一方、人間の15歳未満人口はおよそ1790万人(国内全人口の13%)だそうです。

 人間より多くなってしまいましたね(ニガ笑)
当然、ペット好きの人の中にもキャンプ好きはいるわけです。
というよりも、キャンプ好きな人は犬を飼っている人が恐らく一番多いんではないだろうか?
その中に当然あべんも含まれているのですが。


 そんな現代の流れとしてキャンプ場のペット禁止は当然とも思えますが、その理由の裏側には、「飼い主のマナーの悪さ」が影響していると思います。
インターネットでキャンプ場の情報を発信しているサイトを調べても、必ずといっていいほどペット連れとのトラブルや迷惑行為などの報告がたくさんあります。
 見ていると、「そんな飼い主いるのかぁ?」と人間性を疑ってしまう輩もいるほど。

 そんな一部のおバカさんのせいで、きちっと躾けられたワンちゃんやマナーの良い飼い主さんたちのアウトドアの機会が失われているのです。悲しいことです。

 ちなみに、私もキャンプには愛犬(コーギー×2)を必ず連れて行きますが、地元のキャンプ場以外にはほとんど行きません。なぜなら、ほとんどの場合キャンプ場の管理人に嫌な顔をされるのがオチだから。
 そんなのこっちとしても何も楽しくありません。たとえ私がしっかりとリードで犬を繋ぎ、糞をしっかりと持ち帰る飼い主だとしてもです。今はそういう時代になってしまったんですね。

 そこで、今一度ワンちゃんを飼っているキャンパーや、そうじゃない人もマナーを確認しませんか?



キャンプ場のマナー(最低限)

キャンプ場の最低限のマナー


 ・犬連れキャンプをする人は

北海道キャンプ見聞録様(http://www.hokkaicamp.com)には、こういう提案があります。(以下参照)
 これから犬と一緒にキャンプへ出かけようと考えている皆さんに提案があります。
 混んでいるキャンプ場へ犬を連れていくのはやめませんか。人が多ければ、その中には犬嫌いの人もいるはずで、お互いに不愉快な思いをすることがあるかもしれません。犬にしても、人の少ない広々とした場所で自由に走り回れた方が気持ちが良いはずです。
 そんなわけで、犬連れキャンパーはシーズンオフの静かなキャンプ場で、愛犬と一緒に思いっきり走り回ることにしましょう。(ここまで)

 これはあべんも賛成です。どうしても夏本番中はどのこのキャンプ場も込み合います。そこにワンちゃんを連れてキャンプに行って、嫌がられたり、煙たがられたりするのはまったく嫌な思い出になってしまいます。
 それならば早い時期か遅めの9月10月にキャンプ場に行けば、人も少なく、当然嫌がられるケースも少なくなります。
 ワンちゃんもそこで思いっきり走り回れたほうが気持ちが良いですよね。
できればシーズンオフでのキャンプの計画を考えれれば良いと思います。


 ・糞の始末は徹底的に!!

 こんなこと言うまでも無いはずなんですが…
キャンプの準備をしているときには、必ず糞を処理できるような準備をしていきましょう。
忘れたからウ○チをそのまま放置して帰るなんて飼い主として以前に人間としてアウトです。
我が家の場合は、ビニール袋を最低5つ、新聞紙、糞用ティッシュとフリーザーパック(ジップロック)を含む「犬キャンプセット」なるものを常備するようにしてます。
糞はビニール袋だけでは臭いが漏れるので、新聞紙に包み、ジップロックに入れておけば、どこに入れたって平気ですので。
 糞の始末にはこんなのあれば便利かも簡素糞始末スプレー フォームキャッチ


 ・ペットボトルに水を入れておく

 この水はなにに使うのかというと、飲み水の他にも、犬がおしっこをした部分にかけるための水でもあります。水は炊事場に行けばあるので最初から水を持っていく必要はありませんが、メスのおしっこの臭いを嗅いだオスが暴れたケースがありますので、できるだけマーキングなどの行為はさせない様に心がけます。
 もし、したらば水をサラーっとかけておけば、臭いが消えますので。


 ・ゴミの分別、処理は確実に

今ではゴミの分別が当たり前になりましたが、キャンプに行くとそれを疎かにする人がとても多いようです。
有料のキャンプ場なんかは専用の分別ゴミ箱などが設置されていますが、キャンプに行く際には事前に分別の情報をチェックして、指定のゴミ袋を用意するなどの準備をしておいても良いと思います。
さらに、なるべくゴミが出ないような荷物の工夫をするのも義務だと考えます。


 ・火の元の始末は最後まで確認を

最近は焚き火禁止のキャンプ場が増えましたが、炭の始末もしっかりと行うのが当たり前です。特に、花火などをする場合は他の人のテントサイトの近くでは絶対にやらないこと。そして火の元は消した後も完全に消化されたのを確認するようにしましょう。


 ・車には必ずロックをかけること

わざわざキャンプに来て泥棒に遭ったら大変です。当然のこととして車にはロックをかけ、貴重品などもしまうようにしましょう。


 ・安全を考えたキャンプを計画すること

キャンプ場では、指定された場所にテントを張りますが、テントサイトが明確に決まっていないフリーのキャンプ場の場合、基本的にはどこにテントを張ってもOKとされています。
そういったときに、川岸や崖の近くなどの危険が予測される場所には絶対にテントを張らないでください。
災害はいつ襲ってくるか予測がつきません。だからこそ最悪のシチュエーションを想定した場所選びを心がけましょう。



 ◆楽しいキャンプの思い出を作るために

 キャンプを楽しいものにするためにはやはり細かな計画を立てることが大切です。
必要なもの、必要ないもの、想定される出来事などをしっかりと考えて準備しましょう。



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北海道キャンプのすすめ 基礎編
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北海道キャンプ場情報 星に手のとどく丘

キャンプ場から眺めるベベルイの丘
美しい丘を一望できるキャンプ場です。


北海道のキャンプ好きの方たちが一度は行けというのがこのキャンプ場です。
現に、北海道のキャンプ場情報サイトなどでもお勧めキャンプ場ランキングの上位に常にランクインしているほど、このキャンプ場はキャンパーの心を虜にしてしまいます。

その名のとおり「星に手がとどきそうなキャンプ場」として有名です。
このキャンプ場は、2003年にオープンしたかなり新しいキャンプ場です。


 ■ロケーションは文句なし!すばらしい眺め

この星に手のとどく丘キャンプ場の一番の魅力は「眺め」です。
キャンプ場からはベベルイの丘が一望でき、北海道の大地の広大さを間違いなく体感できます。
さらに、夕暮れ時には丘に夕日が沈むのでさらにロマンチックな風景を味わうことができます。

ベベルイの丘に沈む夕日
ベベルイの丘に沈む夕日が最高のロケーションを演出する。



 ■行くならば晴天の日!満天の星空を体感しよう。

このキャンプ場は、名前のとおり最高の星空を拝むことができます。
キャンプ場には星空の質を下げないために、トイレやバンガロー以外には外灯がありません。だからこそ晴天の日の夜、真っ暗のテントサイトからは頭上いっぱいに広がる星空が見れます。
これからの時期、晴天で月が出てない時間は100点満点の天の川が見れるでしょう!


 ■キャンプの醍醐味、「焚き火」もOKです!

星に手のとどく丘キャンプ場では、焚き火も許可されています。
やっぱりキャンプファイヤーを囲んで夜空を眺め語り合うのがキャンプの醍醐味ですよね!
ただ、この辺では薪となる木材が少ないので、事前に調達しておいたほうがよいかも知れませんよ。私が行ったときは富良野で薪を農家さんから分けていただきました。
薪の販売の予定もあるそうなので、事前に確認をしておくといいでしょう。


 ■自衛隊の演習場からの騒音に注意。

注意といってもどうしようもないことですが、このキャンプ場周辺の森が自衛隊の演習場として使われています。そこではたまに夜間演習が行われるので、そのときにキャンプをしにいくと夜の静寂さは打ち砕かれてしまいます。
オーナーに聞けば演習日を知っているかどうかまではわからないですが、一応聞くだけ聞いてみてください(笑)


 ■星に手のとどく丘キャンプ場の情報

 【場所】 空知郡中富良野町字中富良野ベベルイ
 【料金】 入場料 中学生以上500円 小学生以下250、フリーサイト500円
      オートサイト1000円、キャンピングカーサイト1500円、バンガロー6000円
 【期間】 4月後半〜10月中旬まで。
 【TEL】  090-1302-1422
 【HP】  http://www.geocities.jp/furanocampjo/index.html
星に手のとどく丘キャンプ場


 ・写真をお借りしました。
 ⇒北海道キャンプ場見聞録様(http://www.hokkaicamp.com/index.html)


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レジャーアウトドアカテゴリー
北海道キャンプのすすめ〜基礎編〜
北海道キャンプのすすめ〜計画編〜




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北海道キャンプ場情報 然別峡野営場

北海道・旅行・移住計画キャンプ場情報 然別峡野営場

当ブログ、「北海道・旅行・移住計画」では以前にも数回に渡って然別湖について紹介していますが、
今回もまた然別湖の話題です(笑)

今回は、然別湖のキャンプ場のご紹介♪

然別湖野営場を一言で言うと、「森の一部になれるキャンプ場」です。
周りは深い森に覆われて、キャンプ場の中も針葉樹がたくさん自生しています。

広さこそそんなにありませんが、すぐ近くには川が流れていて、なんとそこには温泉が湧き出ています!しかも普通に入れる!

キャンプをして、さらに大いなる森と綺麗な川を目の前に入る露天風呂。
もう満点です!

川原にある天然の温泉

ただ、相当運が悪い(良い?)人は熊に出会うことがあります。
05年は十勝での熊の出没が多く、このキャンプ場にも出没して、進入禁止になってしまったことがあります。
今年こそ熊の話は聞きませんが、一応行こうと思った方は事前に確認とって見てくださいね!

あと絶対忘れてはいけないのが、「虫対策グッズ」です。
針葉樹の森に囲まれているので、森の中特有のジメッとした感じはありませんが、水場の近くと言うのもあり、やぶ蚊が凄いです。
まぁキャンプにはどこに行ってもつき物ですが、虫除けスプレーや蚊取り線香はお忘れなく!蚊取り線香などを使用する場合は火の元には十二分に注意してください。

あべん@北海道の個人的意見としては、夏もいいけど紅葉が始まる9月の閉場ギリギリの時に行くと、また違った雰囲気が味わえて最高です♪

然別峡野営場で森の住人になってみませんか?



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北海道 道東 然別湖について
北海道キャンプのすすめ@【然別湖】
北海道キャンプのすすめ〜基礎編〜
北海道キャンプのすすめ〜計画編〜



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夏といえば!ということで北海道キャンプ情報アウトドア情報などをご紹介しています。
今回は、北海道の良質なキャンプ場として名高い東大沼キャンプ場とそこでのカヌーの魅力についてご紹介します♪


■黙って3日は楽しめる、東大沼キャンプ場■


東大沼は、北海道の青森寄りの道南に位置し、日本三大夜景の函館市の隣に位置する七飯町(ななえちょう)にある沼です。
北海道七飯町地図


東大沼キャンプ場は、沼に沿って長く伸びた形状をしていて、たくさんの大木に囲まれている静かで眺めもよいキャンプ場です。
週末になると、周辺を走るスポーツカーの音や貨物列車の音が気になる場合がありますが、キャンプのし易さや景色などの条件を差し引いてもとても魅力あるキャンプ場です。
東大沼キャンプ場の写真1


キャンプ場から直接は見れませんが、少し歩くだけで美しい駒ケ岳の姿を拝むことも出来ます。
さらに、強風の日でも湖畔を囲うように大木が生えているため、直接的な風の被害を受けることが少ないのがGOOD!
湖畔を1週するように道路が敷かれているため、サイクリングも楽しめます。
東大沼キャンプ場、奥には駒ケ岳が見える


風の少ない東大沼は、カヌーにもってこいの場所といえます。
静かにたたずむ東大沼とそれを囲う原生林と駒ケ岳のビューは間違いなく感動を与えてくれます。
東大沼のカヌーからの眺め


キャンプにカヌーにサイクリングに温泉!
ゆっくり休暇をとって東大沼の大自然を満喫してみませんか?



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北海道キャンプのすすめ@【然別湖】
北海道キャンプのすすめ〜基礎編〜
北海道キャンプのすすめ〜計画編〜



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北海道に来たならば、やっぱり経験してほしいのが大自然の中でのキャンプです!

前回の北海道キャンプのすすめ〜基礎編〜北海道キャンプのすすめ〜計画編〜を読んで、
是非ともキャンプをしていただきたい!!

そこでこのページでは、キャンプといえば!カヌーもね♪ということで、最高のカヌースポットを紹介したいと思います♪


北海道キャンプ&カヌーの最高スポット【然別湖】


そう、北海道でカヌーの最高の思い出を作りたいなら然別湖に行くべきです!
※然別湖についての詳しいことは当サイト内の然別湖についてをご覧くださいね♪


さて、なぜにここまで然別湖を押すかというと…

仝个領地条件、自然条件が100点満点である。
∨れる人もそれほど多くなく、しっかりゆっくりのびのびできること。
2浩瑤皀ャンプ場も近くにあること。



もう、言うことないのです♪最高!
これは然別湖でカヌーをしたことがある人しかわかりませんが、
少なくともあべん@北海道は北海道でカヌーするなら然別湖が一番だと思っています。

ストレス解消間違いなし、自然を感じられること間違いなしです!


,亮然条件と立地条件について言うことなし
然別湖は四方を山に囲まれているため、風が強くなることがほとんどありません。
さらに水質はとても上質で青く澄み渡っていて透明度も最高です。
四方を山(木々)に囲まれているために、平地のような気温の上昇がなく、とてもすごしやすい気候になっています。

  然別湖の透明な水  然別湖全景、四方が山に囲まれている

∩格霧个麓造老蠑譟?
然別湖って、毎年夏も冬もいきますが、「人が一杯」ってとこを見たことがありません。
それは良いのか悪いのか…でも訪れる側からするともの凄く羽を伸ばせます。
せっかく自然が沢山あっても、今の知床見たいに観光客でごった返していてはちょっとストレス感じてしまいますよね。
最高の天気でさらに日曜、これぞカヌー日和!って日に然別湖に行くと、案外誰もいなかったりします。要するに、巨大な湖を独り占めできてしまうんです!

      夏の休日の然別湖。予想外に誰もいない(笑)

宿泊施設はキャンプ場以外に5つ、そのうち温泉は3件も。
意外と行く人が少ないのに、温泉とか宿泊施設はしっかりしてます。
大型のホテルは3件、中小の宿泊施設が2件、そのたキャンプ場多数。
カヌーに疲れたら日帰り入浴でも良いし、宿泊してゆーっくりしていくこともできます♪(できればキャンプしてほしいですが/笑)

      然別湖湖畔温泉ホテル風水


 朝には朝焼けとともにカヌーを漕ぎ、夕方はオレンジ色とともに岸へ戻る。
 考えただけでワクワクします!あべんは(笑)


是非とも北海道でキャンプをする際は、
然別湖でカヌーも一緒に楽しんでくださいね!


これから、キャンプ場の情報もどんどんUPしていきたいと思います♪


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北海道を大胆に楽しむ!それならやっぱりキャンプでしょ!

さぁ!北海道も夏の兆しが見え始めてきました。
こうなってくるとあべんはムズムズし始めちゃいます(笑)

そう!キャンプに行きたくて!!
というかもう今年に入って2度もキャンプをしましたが♪

街を離れテント一つで自然の中へ、そこで地球を感じ、癒される。
夜は星空の静寂、そんな中で語り合う家族と焚き火。


もう…最高です(涙)


そこで、一人でも多くの人に北海道の大自然キャンプの魅力を味わっていただくために、今回から数回に分けて、「北海道キャンプのすすめ」をアップしていきたいと思います♪
これを最後まで読んだあなたはきっと「にわかキャンパー」から「THE キャンパー」になっていること間違いなし!(謎)

第一回目の今日は、キャンプに必要な基本的アイテムの紹介です!



■キャンプに必要なアイテムとは?

キャンプというキーワードで99%の人が思い浮かべるものはといえば?

そう、テントですよね!ですよね?大丈夫?(笑)
キャンプといえばテントが必要です!(コテージ等使用時以外は)

では、テントを購入するに当たって、どんなテントを購入すれば良いのでしょうか?
それはあなたのキャンプに参加する人数によって決まります。


 ・キャンプテントを選ぶ基本的選択肢

1、最低でもキャンプ人数より一人分大きいテントを選ぶ。
2、テントの素材に気を使う。(結露防止加工品がベター)
3、通気(換気)機能の充実度。(暑さ、息苦しさを回避するため)


たとえば4人でキャンプをする場合、最低でも5人用のテントが欲しいところです。
なぜならば、荷物やペットなどのように人間以外にもテントに入るものがあるからです。窮屈さを感じながらのキャンプより、みんなしっかりと自分のスペースを確保できるほうが楽しいです。

テントの素材は、通気性と撥水性に優れる「ナイロンタフタ」が主流です。
このナイロンタフタ素材のテントの中でも耐水圧1,500舒幣紊里發里よく出回っています。これは外と中との気温の差で発生する結露を防ぐため、または雨などの進入を阻止するためです。

あとはテントの形状ですが、ドーム型とロッジ型に分けられます。
最近のファミリーキャンパーはドーム型が主流です。なぜなら設営が簡単で、なおかつコンパクトに収納できるからです。
ロッジ型は形状が四角いので、その分収納時の大きさも大きくなりますので持ち運ぶのがそれなりに大変です。でも広いのはロッジ型です。
ドーム型テント  ロッジ型テント
ドーム型テント(上)   ロッジ型テント(下)



 ・これもある方が良い、「タープ」

タープとは、1枚のシートと2本のポールだけで構成される簡易屋根のようなものです。
キャンプでは、このタープの下がリビングルームとなります。
タープさえあれば、料理や食事が雨の日でもテント外で行えます。
このタープにも横に虫除けのあみが付いたものなど多種ありますので用途に合わせて選択します。

 ・タープを選ぶ基本的選択肢

1、イス・テーブルを置いて、人の行き来が出来る広さが確保されている。
2、ポールやシートがある程度の風に耐えられる強度がある。特に縫い目部分。
3、設営が簡単で時間がかからない。コンパクトに収納できる。

※、タープを固定するペグという部品は少し奮発して良い物を。
※、小さい子供がいある場合などは、虫除け網などが付いたものにすると、スクリーンの役目も果たしてくれます。
一般的なタープ 虫除け網タープ ペグ
一般的なタープ(上)  虫除け網付きタープ(左下)  固定するペグ

 

 ・これが無いと寒い、シュラフ(寝袋)

キャンプを楽しむにはしっかりとした睡眠が大切です。
テント素材が進歩したとはいえ、テントの中は外気温に近い温度まで冷え込みます。
そこでシュラフ(寝袋)の登場です。
シュラフは断熱素材でできているので、体温を外へ放出しません。
現在のシュラフはどれも顔だけを露出するように設計されているので、寒さを感じることなく快適な睡眠をとることができます。

シュラフには大まかに分けて「マミー型」と「封筒型」があります。
封筒方は文字通り封筒のような形をした四角いシュラフで、肩まで露出可能な形状をしています。
マミー型は、毛虫のような形で、顔だけを露出するようになっています。
封筒型は、上から下までフルジッパーでまるで掛け布団のように展開することが出来て、多用途で使えます。
マミー型は、防寒をメインに考えたいときにお勧めです。
封筒型シュラフ   マミー型シュラフ
封筒型シュラフ(上)   マミー型シュラフ(下)



 ・夜の必需品!ランタン

キャンプ場には外灯がある場所もありますが、もちろんないところもあります。
外灯があっても、街のような明るさはまずありえません。
キャンプの夜は、闇とともに過ごすこととなりますので、必ずランタンは必要です。

ランタンにはガソリンタイプ、ガスタイプ、電気式の3つがあります。

ガソリンタイプ:光量が安定している、良燃費、点灯までの作業がある。
ガスタイプ  :スイッチ一つで点灯、ガス缶のごみが出る、持ち運びに不便。
電気タイプ  :高い安全性、テント内での使用OK、光量は劣る。


あべんの場合は全部、充電池式のランタンです。
充電は車での移動中に行えるし、何よりも安全性を考えて電気式にしてます。

※ランタンとは別に、懐中電灯は必ずもって行きましょう。必ず使います。
※さらに、食事の時は、暗めのランタンを食卓用にし、明るいランタンを少しだけ離した場所に設置してみてください。虫は明るい方を好むので、食卓への寄付きが軽減されます。(逆にすると…惨事です。)
ガソリンランタン ガスランタン 電池ランタン
ガソリンランタン(左上) ガスランタン(右上) 電池ランタン(下)




 とりあえずはこれで寝泊りは出来ます!
食事を自炊したりするならば、この上にさらに食器やクッキング道具、調理コンロが追加されます。
さらに、アウトドアには何といっても厚着が欠かせません!
寒さだけはキャンプの大敵なので、余分に上着を数着持っていくことを忘れないでくださいね!
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北海道のレジャーアウトドア情報!「北海道キャンプのすすめ」

・第2回の今日は、「計画の立て方」についてです。

何かをするにあたって、計画を立てるということは大切ですよね。
当然として計画を立てると思います。

キャンプをするにも旅行をするにも移住をするにも計画は絶対に立てましょう。
今回は、キャンプへ向けてどういった計画を立てれば無理なく楽しめるかをお教えします♪


◆とにもかくにも時間に余裕を持って!

これだけは絶対に曲げないでください。というか死守してほしいくらいです(笑)
なぜならば、「時間に追われる」のはアウトドアには相応しくないからです!

せっかく普段の圧力やストレスから開放されに行くのに、
やれ何分で移動、何分にご飯、何分に撤収だなんてせかせか動いてたら
癒されるどころか普段の生活より疲れます。

大げさに言って、「何もすることがなくなって途方に暮れる」位の時間の余裕をもったキャンプ計画を立ててください。
その一見無意味に思える時間がまさに自然が癒しをくれている時間なんですから。

そこで、移動やテント設営などの細かなタイムテーブルを大まかでも良いから考えている人は、以下のポイントを意識してみてください。

 ・車での移動時間は、平均所要時間から30分〜1時間以上の余裕をみる。
 ・キャンプ場到着からテント設営などの時間は、最低1時間はみておく。
 ・大型連休時は、移動時間は2時間は余裕をみる。


この3つのポイントを意識して計画を立てれば、時間に追われて変な汗をかくことはないかと思います。

アウトドアの大前提として、「ゆっくりとした時間の流れ」があることを忘れないでくださいね!


◆いきなり遠出はNG!出来るだけ近場のキャンプ場で!

これはキャンプの経験がない方に言えることです。
初めてのキャンプは、必ずと言って良いほどトラブルが起きます。

おそらく慣れてくるのは3回以上キャンプをしてからです。
それまでは必ず何かを忘れたり、足りなかったり、多かったり…

アウトドアにはコンビニもスーパーもありません。
すべて準備した上で自然の一部になりにいくのです。

初めてのキャンプで遠出をしてしまい、もしトラブルが起きると、
その対処にえらい目にあうこともあります。
そんな思い出が残ってしまうとキャンプが苦手になってしまいかねないので…

近郊にキャンプ場がある場合はそこで練習キャンプしてみましょう。
練習といっても本番と変わりはないですが、もしトラブルが起きても、自宅が近いということが何よりの強みになりますので。

近郊にキャンプ場がない場合は自宅の庭でも構いません。
とにかく一度揃えたキャンプ道具を使うという想定をしてみてください。

必ず、足りないものや必要になるかも知れないものが出てきます。
それはしっかりと書き留めて覚えておくようにしましょう。


◆基礎アイテムだけは絶対に忘れないで!

「北海道キャンプのすすめ」の第一回で紹介した北海道キャンプのすすめ〜基礎編〜で紹介したキャンプに必要最低限なアイテムだけは絶対に忘れないようにしましょう!

不安がある場合は、キャンプノートを作って、しっかりと必要なものを書き留めて、その都度確認が取れるようにしておいてください。


◆キャンプへ行く場所、キャンプ場の情報を調べておく!

・特にルールやマナーに注意すること!
近年ではアウトドアを楽しむ人口が急激に増え、大型連休ともなればどのこのキャンプ場も満杯状態になることが当たり前になってきました。
そんな中で、キャンプ場でのルール違反やマナー違反の問題が取り立たされています。
昔とは違って誰でも簡単にキャンプを楽しめるような環境が整っているため、中にはマナーや規則を守らないダメキャンパーもいるのが事実です。

規則やマナーはキャンプ場によって異なります。
キャンプ場で問題を起こして「そんな規則知らなかった」では済まされません。
行こうと計画を立てているキャンプ場の規則やマナーはしっかりと下調べをしておきましょう。


◆荷物は出来るだけ少なく、種類ごとに分ける

キャンプへの荷物は出来るだけ余分なものは持っていかないようにしましょう。
余分に持っていって良いのは着替えや防寒具くらいのものです。

さらに、キャンプ場へ着いてからあれこれ探し回らずに住むように、食事の荷物は食事のバッグに、着替えは着替えのバッグにという風にある程度分けて荷造りしましょう。




 ■キャンプは一人一人がマナーを守ってこそ!

上記にもあるマナーや規則は必ず守ってほしいものです。
現在では、ほとんどのキャンプ場で管理小屋が設置され、他のキャンパーに迷惑がかかると判断されたキャンパーは容赦なく入場拒否、退場させられるようになってしまいました。
普通にキャンプをする分にはなんら心配することはありません。
ただただ、キャンプ場の規則は守り、尚且つマナーを大切にしていただきたいと思います。
2e81cf50.gif北海道旅行情報移住情報をお届けしています、あべん@北海道です♪



北海道のドライブは道の駅とともに♪

さぁ、ドライブシーズン到来ですね!!
これからの北海道は緑が増えて、気温も上昇し、風を切って車やバイクを走らすのが気持ちいい季節です。

夏の連休に向けて、北海道のツーリング計画を立てている方もいらっしゃると思います。
その際に活躍するのは、北海道各所に点在する「道の駅」です。

この道の駅は、その名のとおり、車やバイクの人たちが自由に利用できる休憩所のことです。
大型連休では、キャンピングカーなど、道の駅で夜を明かす人の車でいっぱいになります。


道の駅の基本的な提供サービスは駐車場、トイレ、電話は24時間利用可能
さらには案内人がいて、親切に情報を提供してくれます。
そのほかにも、周辺道路の情報提供や中には仮眠室などが設置されている場所もあります。

あべんの住む大樹町にも道の駅があります。
大樹町の道の駅(コスモール大樹)は、道の駅と大型スーパーが合体しており、
休憩からトイレ、買い物までも済ませることができます。

地元にいるとそれほど必要性は感じませんが、遠出したときは「ほんとに便利」とつくづく思います(笑)
その道の駅の魅力がなんといっても「スタンプラリー」です。


道の駅のスタンプラリーに参加しよう!

北海道の道の駅には、必ず「その町のデザインのスタンプ」が置いてあります。
これを集めるのがスタンプラリーです。


2007年のスタンプ帳


なんとこのスタンプラリーは、集めたスタンプの数によって、豪華商品がもらえるんです♪それもかなり豪華な(笑)

商品はスタンプ5駅分〜97駅分の6コースに分けられていて、最多の97駅以上の道の駅のスタンプを集めた方は、北海道中の厳選された特産品セットが贈呈されますよ!
この特産品セット、中身がスタンプラリー帳に書いてありますが、半端ないです!(笑)

タラバガニとか夕張メロンとかもう豪華豪華!

ただし!ここでちょっと問題なのが、スタンプ帳なんです。
このスタンプラリーの商品に応募するには、スタンプ帳を郵送しなければならないのですが、なんとスタンプ帳は戻ってきません!(涙)
要するに、せっかく集めた思いでいっぱいのスタンプ帳と引き換えになってしまうんです!
こればっかりは納得いきませんよね…

ということで、あべんも毎年応募はせず、いつの日か全部の道の駅のスタンプを集めることを夢見て、大事に大事に車にしまってあります♪

北海道旅行でドライブをする方、ぜひともスタンプを集めて思い出のひとつにしてくださいね♪

7dbee6a9.jpg北海道の魅力をお伝えしています、あべん@北海道です。

今回は北海道の大樹町で生まれたミニバレーを紹介します♪

ミニバレーとは文字通りバレーボールを小さくしたようなスポーツです。
発祥は約30年前の大樹町。

その当時はママさんバレーがとても盛んに行われていました。
そんな中、バレーボール教室に参加しているママさんの中には「ボールが怖い」「手が痛い」「難しくて上手く出来ない」などの悩みを抱えている人たちがいました。

「もっと手軽に出来るバレーを」「誰でも楽しめるスポーツを」という考えから、ボールはビニール製、使用コートの範囲は小さくし、ネットは誰でもブロックスパイクが打てるようバトミントンのものを利用しました。

このミニバレーの誕生で、ママさんだけではなく、老若男女全ての人が気軽に楽しめるスポーツが出来たのです。

現在では沖縄県やロシア、中国からもミニバレー遠征隊が来るなどかなりインターナショナルになってきていて町民は驚いています(笑)

それでは、ミニバレーをやってみたい人の為にルールなどの説明をしますね♪


ミニバレーのルール

〜ボール〜
ボールは日本ミニバレー協会が考案したミニバレーボールを使用。
このビニールボールがやわらかく軽いために、空気の抵抗で想像も付かない変化球を作り出す。それもミニバレーならではの魅力。

〜コート〜
バトミントンのコートを6.1m×9mの広さで使用。
このコートの狭さこそがミニバレーの名の由来であり、誰でも楽しめるちょうど良い広さに考えられています。

〜ネット〜
既成のバドミントン用支柱を使いますから、ネットの高さは1.55m。この高さが、身長や技能、体力に関係なくブロックやアタックを可能にします。なによりも心理的に安心感を与えてくれます。子どもも大人も一緒にプレーできる理由です。

〜遊び方〜
正式な競技では、選手6人、監督1人を1チームとしてプレイします。
実際にコートに入ってプレーするのは4人ですので、普段遊ぶときは相手チーム含め8人居れば、簡単にミニバレーが楽しめます。

勝敗はラリーポイントで11点を先取したチームが勝ちで、デュースになった場合は2点連取チームが勝ち。


このミニバレー発祥の地である大樹町は、実はあべん@北海道の生まれ故郷でもあります。
私も小さい頃からよくミニバレーをして遊びましたよ♪
というかほとんどミニバレーしてたかも(笑)

それは今でも変わらず、たまに友人達と汗を掻きにミニバレーをしに行きます。
やはりいつやってもミニバレーは気軽で楽しいと思います♪


ボールはインターネットで検索してみると販売しているところもあるかもしれません。
とにかく楽しいので一度やってみるべし!


ミニバレー発祥の地、あべん@北海道の故郷でもある北海道大樹町のホームページはこちら↓
【大樹町公式ホームページ】

全日本ミニバレー協会のホームページはこちら↓
全日本ミニバレー協会


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23e64628.jpg北海道観光旅行移住をしたならば必ずしたくなるであろうこと、それが車でのドライブです。

やっぱり大自然の中を走り抜けるのは気持ちが良いっ!
北海道の道は広くて走りやすいし、空気は綺麗、景色も綺麗ですからね♪

その北海道のドライブをより快適に、感動的にという願いから始まった活動が、シーニックバイウェイ北海道です。

シーニックバイウェイ北海道とはなんぞや?という方のために引用ですが説明します。

〜以下シーニックバイウェイ支援センターから引用〜

北海道においては、全国に先駆けて、みちをきっかけに地域住民の方々と行政とが連携し、景観をはじめとした地域資源の保全・改善の取組を進めることにより、美しい景観づくり、魅力ある観光空間づくり、活力ある地域づくりを図る「シーニックバイウェイ北海道」に取り組んでいるところです。このシーニックバイウェイ北海道は、平成15年度から「千歳〜ニセコルート」、「旭川〜占冠ルート」の2ルートでモデル的取組が進められ、平成17年3月には、シーニックバイウェイ北海道推進協議会が設立され、同年5月には、第1回ルート指定が行われました。指定ルートにおいては、民間活動団体が、沿道の植栽、清掃活動などを通じて、地域の魅力やイベント情報の提供など多彩な活動を実施し、行政も沿道景観診断をはじめ様々な形で地域住民と連携した取組を進めているところです。

〜ここまで〜


つまり、行政機関や民間企業、民間人などが連携してより良い道や環境を整備しよう!という運動のことですね♪

これってホント素晴らしいことだと思います。大賛成!

あべんは連休が取れたときに、「大雪、富良野ルート」を走ったことがあるのですが、やっぱり道路周辺が綺麗に整備されているし、景色も凄く感動できました。

そのとき見たのが、「この道はシーニックバイウェイ北海道指定ルートです」という看板だったんです。
なんだろうそれ?とそのときは思いましたが、調べてみるとこういうことだったんですね。
やっぱり雄大な北海道だからこそ、そこを走る車でさえも感じ取れる感動を!


北海道旅行移住に来たときは、一日フリーの時間を作ってレンタカーで走ってみませんか?
きっとあなたを感動させてくれる街や人々、そして景色に出会えますよ♪


シーニックバイウェイ北海道の指定ルートについて詳しく知りたい方は、オフィシャルサイトへのリンクを下に張っておきますのでそちらからどうぞ☆

シーニックバイウェイ北海道オフィシャルページ
【シーニックバイウェイ北海道】



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